朝日新聞のニュース週刊誌『AERA』6月15日号の「均等法世代の女性たち⑤」で「60歳を過ぎたらどう稼ぎ、どう暮らす? “おひとりさま”女性の老後を支える制度の見直しは」を寄稿しました。
雇用機会均等法の施行後にキャリアを築いてきた世代の女性たちも、いよいよシニア期を迎えています。単身で老後を迎える“おひとりさま”女性が、60歳以降も自立して働き、安心して暮らしていくためには何が必要なのか。現在の社会保障や現行制度が抱える課題、そして今後求められる制度の見直しについて寄稿いたしました。
詳細は、以下の「AERA DIGITAL」にて公開されています。ぜひご一読ください。

